
マンジャロを、銀座で。
医師に会える。
処方だけで終わらない。
2026年11月1日からの料金の目安(2.5mgの場合・税込・自由診療)
- 3ヶ月パック月12,800円一括38,400円
- お薬の定期便月13,800円送料無料・停止OK
- 都度(1ヶ月分)16,800円4本
マンジャロは、国内では2型糖尿病の治療薬として承認された週1回の注射薬です。体重管理での使用は適応外・自由診療です。2026年11月1日からの料金は、月12,800円〜(3ヶ月パック・一括38,400円/2.5mg・税込)。はじめての方には、送料無料でいつでも止められる「お薬の定期便」(月13,800円〜)をおすすめしています。診察は銀座本院の医師が、来院でもオンラインでも担当します。来院なら、処方したお薬をその場でお渡しします。オンラインなら、院からクール便で発送します。診察料は、来院0円、オンライン2,200円(税込)です。
- 来院でもオンラインでも
- 来院なら当日処方
- 定期便は送料無料・停止OK
- 同じ医師が続けて診る
- 月12,800円〜3ヶ月パック(2.5mg・一括38,400円)
- 月13,800円〜お薬の定期便(送料無料)
- 来院0円診察料(オンラインは2,200円・税込)
- 当日来院なら、その日に処方・お渡し
こんな方に、向いています。
- 銀座に通える方は、来院してその日に受け取りたい
- 通院の時間はとれないけれど、医師の診察を受けてから始めたい
- 処方のあとも、同じ医師に相談できる体制で始めたい
- 副作用が出たとき、対面で診てもらえる場所を持っておきたい
- 増量を急がず、最小用量から様子を見たい
- 料金を先に知ってから相談したい
医療ダイエットで、みんなが不安なこと。
来院とオンライン、どちらで始める?
どちらも同じ医師が診察。来院ならその場でお渡し。オンラインならご自宅へ発送
診察するのはどちらも銀座本院の医師です。来院なら、診察のあと、処方したお薬をその場でお渡しします(送料不要・年中無休)。オンラインなら、来院せずに診察を受けて始められます。持病や服用中のお薬は、診察でお伺いします。お薬手帳や健康診断の結果があればご用意ください。オンラインで処方したお薬は、院からクール便で発送します(定期便は送料無料、3ヶ月パック・都度は送料2,200円(税込))。診察料は、来院0円、オンライン2,200円(税込)です。途中で切り替えることもできます。オンラインで始めた方も、副作用が気になるときは来院して診察を受けられます。
副作用が出たら、どうすればいい?
LINE・来院・オンライン、どれでも医師に相談できます
吐き気・嘔吐・便秘・下痢・食欲低下などの消化器症状が出ることがあります。気になる症状が出たら、LINE・来院・オンラインのいずれでも医師にご相談ください(診療時間 10:30〜19:30・年中無休、銀座駅徒歩2分)。まれに急性膵炎・胆嚢炎・イレウスなどの重い副作用が報告されています。強い腹痛や嘔吐が続くなど重い症状のときは、LINEの返信を待たず、速やかに医療機関を受診してください。定期便・3ヶ月パックには吐き気止め10錠、都度には3錠をお付けしています。
診察は、誰が担当する?
診察も処方も、医師が担当します
診察・処方は、Pertica Clinica & Labca 銀座本院の医師が担当します。来院でもオンラインでも、既往歴や服用中の薬を確認したうえで、受けられるかどうかと用量を決めます。妊娠中・授乳中の方、膵炎の既往がある方、2型糖尿病で治療中の方などは、受けられない、または主治医との相談が必要な場合があります。
注射、自分で打てる?
週1回・ペン型の使い切りタイプ。打ち方は動画と資料でご案内します
週1回の自己注射です。ペン型の使い切りタイプで、打ち方は動画と資料でご案内します。わからないこと、不安なことがあれば、LINE・来院・オンラインのいずれでも医師にご相談いただけます。
一度始めたら、やめられない?
定期便は、毎月25日までの連絡でいつでも停止できます
お薬の定期便は、毎月25日までにLINEでご連絡いただければ、翌月分から止められます。違約金はありません。1ヶ月分だけの「都度」で始めることもできます。3ヶ月パックは3ヶ月分をまとめて処方するプランのため、月ごとの解約はありません。続ける期間の目安は3〜6ヶ月(週1回の注射・計12〜24回)です。続けるか、用量を変えるか、やめるかは、経過を見ながら医師と相談して決められます。効果・経過には個人差があります。
用量は、どんどん増える?
2.5mgから。増やすかどうかは、効果と副作用を見て医師が判断します
2.5mgから始め、4週ごとにLINEで経過をお伺いします。体重の変化と副作用の出方を見て、増やす・そのまま・やめるを医師が判断します。増やす場合も、最大15mgまで段階的です。増やさない選択もあります。効果・経過には個人差があります。
はじめての方のために、していること。
診察・処方は医師が担当
来院でもオンラインでも、医師が既往歴や服用中の薬を確認し、受けられるかどうかと用量を決めます。診察料は、来院0円、オンライン2,200円(税込)。薬剤費は別途です。
来院でもオンラインでも
銀座本院に来院すれば、診察のあと、処方したお薬をその場でお渡しします(送料不要)。通えない方は、オンラインの診察で始められます(診察料2,200円・税込)。持病や服用中のお薬は、診察でお伺いします。お薬はクール便でご自宅へ発送し、定期便なら送料無料です。
定期便は送料無料・いつでも停止OK
お薬の定期便は月13,800円〜(2.5mg・税込)。初回はお申し込み後に発送し、2回目以降は毎月1日から順次発送します。毎月25日までにLINEでご連絡いただければ、翌月分から止められます。違約金はありません。
副作用の相談先が3つ
LINE・来院・オンラインのいずれでもご相談いただけます。定期便・3ヶ月パックには吐き気止め10錠、都度には3錠をお付けしています。重い症状のときは、速やかに医療機関を受診してください。
はじめてからの流れ(目安)
続ける期間の目安は3〜6ヶ月(週1回の注射・計12〜24回)です。進み方は診察で決めます。効果・経過には個人差があります。
- 相談LINEで気になっていることを送ってください。相談の段階は匿名でもOK。診療時間内(10:30〜19:30・年中無休)に確認してお返事します。お薬手帳や健康診断の結果があれば、写真もあわせてお送りください。
- 診察来院またはオンラインで医師が診察。既往歴・服用中の薬を確認し、受けられるかどうかと用量を決めます。診察料は、来院0円、オンライン2,200円(税込)。
- 開始来院なら、処方したお薬を当日お渡し。オンラインならクール便で発送(定期便は送料無料、3ヶ月パック・都度は送料2,200円(税込))。打ち方は動画と資料でご案内し、週1回の自己注射を始めます。
- 開始後吐き気・便秘などが出たら、LINE・来院・オンラインで医師に相談できます(診療時間内)。我慢せずお知らせください。強い腹痛が続くなど重い症状のときは、速やかに医療機関を受診してください。
- 4週ごと4週ごとにLINEで経過をお伺いし、続けるか、用量を変えるか、ここで終えるかを医師が判断します。オンライン診察の時期は、医師からご案内します。
どんな治療?
マンジャロ(一般名チルゼパチド)は、GIPとGLP-1、2つの受容体に作用する週1回の注射薬。国内では2022年9月に2型糖尿病の治療薬として承認されました。2023年4月18日に2.5mg・5mgが、6月12日に7.5mg〜15mgが発売されています。
医師の診察のもと、マンジャロ(GIPとGLP-1の2つの受容体に作用する注射薬)を使い、食欲にアプローチする体重管理プログラムです。週1回、1回使い切りのペン型(自動注入型の「アテオス」)を自分で打ちます。1ヶ月分は4本(4回)です。最初の4週間は2.5mgです。その後は経過を見ながら、医師が5mg・7.5mg・10mg・12.5mg・15mgと2.5mgずつ段階的に調整します。増やさないこともあります。続ける期間の目安は3〜6ヶ月(週1回の注射・計12〜24回)です。効果・経過には個人差があります。米国の体重管理の承認試験は72週間でした。続けるかどうかは、経過を見て医師と決めます。無理な食事制限や過度な運動に頼らず続けられる設計です。
- 本治療は自由診療です。
- 使用するマンジャロは、国内では2022年9月に2型糖尿病の治療薬として承認された注射薬です。体重管理の目的での使用は、承認の範囲外(適応外)です。くわしくは、ページ下部の「治療にあたって(未承認医薬品等に関する情報)」をご覧ください。
料金は、先にすべてお見せします。
2026年11月1日からの料金です。表示はすべて税込・自由診療です。料金は、医師の診察のうえで処方するお薬の費用で、来院とオンラインで同じです。診察料は、来院0円、オンライン2,200円(税込)です。続ける期間の目安は3〜6ヶ月(週1回の注射・計12〜24回)で、効果・経過には個人差があります。用量は医師の診察で決めるため、金額は診察後に確定します。
例)2.5mgで始める場合:お薬の定期便なら月13,800円(送料無料)。同じ用量で続けるなら、3ヶ月パックで月12,800円(一括38,400円・オンラインは送料2,200円)。オンラインで診察を受ける場合は、別に診察料2,200円がかかります。用量を上げると料金も変わります。
現金・クレジットカード・医療ローンがご利用いただけます。
- 用量は医師の診察で決定します。お薬は、医師の判断により処方できない場合があります。
- 診察料は、来院0円、オンライン2,200円(税込)です。オンラインの3ヶ月パック・都度でかかるクール便の送料2,200円とは別の費用です。診察前の確認でオンラインでの診療ができないと分かった場合、費用はかかりません。
- 続ける期間の目安:3〜6ヶ月(週1回の注射・計12〜24回)。効果・経過には個人差があります。
- 定期便・3ヶ月パックには吐き気止め10錠、都度には3錠をお付けしています。
- 来院でのお受け取りは送料不要です。
- 価格は予告なく変更する場合があります。
診察は医師が担当します
Pertica Clinica & Labca 銀座本院では、院長(医師)が診察・処方を行います。副作用やご不安があれば、LINE・来院・オンラインのいずれでもご相談いただけます。
院長 浦上 恭英
担当医の医療ダイエット処方実績(お薬の種類を問わず)累計40,000人以上(経歴通算・前職を含む)
LINEを追加したあと、こうなります。
LINEで相談
気になっていることや目標を送ってください。相談の段階は匿名でもOK。診療時間内に確認し、お返事します。お薬手帳や健康診断の結果があれば、写真もお送りください。
医師の診察(来院 or オンライン)
医師が既往歴・体質を確認し、受けられるかどうかと用量を決めます。持病や服用中のお薬は、診察でお伺いします。お薬手帳や健康診断の結果があればご用意ください。診察料は、来院0円、オンライン2,200円(税込)です。診察前の確認でオンラインでの診療ができないと分かった場合、費用はかかりません。診察の結果、オンラインでは処方できないと医師が判断する場合もあります。
処方・開始
来院なら、処方したお薬を当日お渡し。オンラインならクール便で発送(定期便は送料無料、3ヶ月パック・都度は送料2,200円(税込))。打ち方は動画と資料でご案内します。始めたあとの副作用や不安も、LINE・来院・オンラインで医師に相談できます。
銀座本院


よくある質問
銀座本院で、マンジャロを処方してもらえますか?オンラインでも?
使うのは、どのお薬ですか?
来院した日に、お薬を受け取れますか?
マンジャロは、オンライン診療だけで始められますか?
保険は使えますか?
副作用はありますか?
定期便と3ヶ月パック、どちらがいいですか?
定期便はいつ届きますか?
続けるあいだ、診察は必要ですか?
どのくらい続ける必要がありますか?
受けられない人はいますか?
支払い方法は?
オンラインで始めたあと、来院して相談できますか?
相談だけでも大丈夫ですか?
オンラインの場合、追加でかかる費用はありますか?
用量によって料金は変わりますか?
3ヶ月パックの料金と条件は?
リスク・副作用
- 吐き気、嘔吐、便秘、下痢、腹痛、食欲低下などの消化器症状
- 重大な副作用(マンジャロの国内の添付文書):低血糖、急性膵炎、胆嚢炎・胆管炎・胆汁うっ滞性黄疸、アナフィラキシー・血管性浮腫、腸閉塞を含むイレウス。強い腹痛が続く、吐き続ける、ひどい便秘やお腹の張りがあるときは、使用をやめてすぐに医療機関を受診してください。
- 吐き気・嘔吐・下痢が続くと脱水になり、急性腎障害に至ることがあります。
- 他の血糖降下薬を併用している場合の低血糖
- 全身麻酔や深い鎮静の際に誤嚥が起きた例が報告されています。手術や内視鏡検査などの予定がある方は、本治療を受けていることを事前に担当医へ伝えてください。
- 妊娠中・妊娠している可能性のある方には使用できません。妊娠の可能性がある方は、使用中と最後の注射から1ヶ月間は避妊が必要です。飲む避妊薬(低用量ピルなど)は、始めたときや増量したときに効果が弱まるおそれがあります。
- 同じ種類の薬が美容・痩身目的で使われた例で、ケトーシス(体内にケトン体がたまる状態)に関連する副作用の報告があり、厚生労働省が2026年10月に改めて注意を呼びかけています(薬との因果関係は不明です)。
- 注射部位の赤み・かゆみ
- 効果・経過には個人差があります。治療の可否は医師の診察により判断します。
治療にあたって(未承認医薬品等に関する情報)
- 本治療は自由診療(保険適用外)です。
- 適応外であること:本治療で使うマンジャロ(マンジャロ皮下注 アテオス、一般名チルゼパチド)は、国内では2022年9月に2型糖尿病の治療薬として承認された薬です。体重を減らす目的での使用は、承認された効能・効果と異なる使い方(適応外使用)です。この目的での医薬品医療機器等法上の承認は得ていません。用量の進め方も、国内の添付文書(最初の4週間は週1回2.5mg、その後は週1回5mgで維持)と異なる場合があります(2.5mgのまま続けるときなど)。
- 入手経路:国内の正規流通品(国内で承認された医薬品)を仕入れて使います。
- 国内の承認医薬品等の有無:同じ有効成分(チルゼパチド)の別の注射薬が、国内で肥満症(2024年12月27日承認)と、中等症以上の閉塞性睡眠時無呼吸症候群(BMI27以上の方に限る・2026年5月に効能追加)の治療薬として承認されています。どちらも国の最適使用推進ガイドラインの対象で、使える方と医療機関に条件があり、保険診療もこの条件のもとで行われます。たとえば肥満症では、高血圧・脂質異常症・耐糖能障害(2型糖尿病など)のいずれかがあり、BMIと健康障害の条件を満たす方が、専門医と管理栄養士のいる施設で6ヶ月以上(睡眠時無呼吸症候群では原則3ヶ月以上)食事療法・運動療法を行っても十分な効果が得られない場合に限られます。この薬の承認条件は医薬品リスク管理計画の実施で、流通管理の条件は付いていません。当院の治療は、これに当たらない自由診療です。
- 諸外国における安全性等に係る情報(承認状況・使用状況):米国では、2022年5月にマンジャロ(Mounjaro)が2型糖尿病の治療薬として承認されました。同じ有効成分の別の販売名の薬が、2023年11月に体重管理の治療薬として、2024年12月には肥満のある成人の中等症以上の閉塞性睡眠時無呼吸の治療薬として承認されています。欧州連合では、マンジャロが2022年9月に2型糖尿病の治療薬として承認されました。体重管理の効能は、2023年11月に欧州医薬品庁の委員会が追加を認め、その後に加わっています。体重管理での対象は、食事療法・運動療法と併用し、BMI30以上、またはBMI27以上で体重に関連する健康障害が1つ以上ある成人です(米国・欧州連合とも)。米国の体重管理での承認は、72週間の臨床試験2件(有効成分を使った2,519人と、プラセボの958人)の結果に基づいています。上記の基準に当てはまらない方の美容・痩身を目的とした使用は、諸外国でも承認されておらず、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。
- 諸外国における安全性等に係る情報(重大な副作用など):米国の添付文書では、ラットで甲状腺C細胞腫瘍がみられたこと(ヒトでの関連は不明)について枠囲みの警告があり、甲状腺髄様がんの既往歴・家族歴のある方、多発性内分泌腫瘍症2型の方、成分に対して重い過敏症を起こしたことがある方には使用できないとされています。このほか、重い胃腸障害、脱水による急性腎障害、胆のう・胆道の病気、急性膵炎、アナフィラキシー・血管浮腫などの重い過敏症、低血糖、2型糖尿病の方での糖尿病網膜症の悪化、全身麻酔や深い鎮静の際の誤嚥への注意が示されています。販売後の副作用報告として、死亡に至った例を含む出血性・壊死性膵炎、腸閉塞(イレウス)、便が詰まるほどの重い便秘、透析が必要になった例を含む急性腎不全も記載されています。欧州連合の添付文書では、成分に過敏症のある方には使用できないとされ、急性膵炎、低血糖、胃腸症状による脱水と腎機能の悪化、糖尿病網膜症の一時的な悪化、全身麻酔や深い鎮静の際の誤嚥への注意と、妊娠を希望する場合は少なくとも1ヶ月前に中止することが示されています。
- 医薬品副作用被害救済制度:マンジャロは国内で承認された医薬品ですが、体重管理の目的での使用は、決められた効能・効果と用法・用量に従った使い方ではありません。そのため、万が一重い健康被害が生じた場合でも、原則として医薬品副作用被害救済制度の対象にはなりません。
- 費用と治療期間の目安(税込・自由診療):お薬は、定期便 月13,800円〜61,800円/3ヶ月パック 月12,800円〜59,800円(一括38,400円〜179,400円)/都度 1ヶ月分16,800円〜74,800円で、用量(2.5mg〜15mg)により異なります。診察料は来院0円、オンライン2,200円。オンラインのクール便送料は、定期便は無料、3ヶ月パック・都度は2,200円。続ける期間の目安は3〜6ヶ月(週1回の注射・計12〜24回)。効果・経過には個人差があります。
- オンライン診療について:オンラインの診察料は2,200円(税込)です(来院の診察料は0円)。持病や服用中のお薬は、診察でお伺いします。お薬手帳や健康診断の結果があればご用意ください。診察前の確認でオンラインでの診療ができないと分かった場合、費用はかかりません。診察の結果、オンラインでは処方できないと医師が判断する場合もあります。
- お問い合わせ先:電話 070-8478-0419、またはLINE(このページの「LINEで相談する」から)。診療時間 10:30〜19:30・年中無休。治療の内容・料金・副作用についてのご質問を受け付けています。
まず、LINEで相談を。
LINEで送っていただくだけで、医師が「受けられるかどうか」と料金の目安をお返事します。来院でもオンラインでも、診察は同じ医師が担当します。
変わりたいと思ったとき、何度でも帰ってこられる。そんな銀座のクリニックです。
STAY & CHANGE.